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ムダな電気ロス発生?
電力発生源は『ブレーカー周辺の電磁波』にあり!

実は、毎月支払っている電気料金のなかには
ムダに発生した電気消費量も換算されているのです

普段私たちが何気なく使っているエアコンや照明、テレビ、家電製品のほか、
大型施設の場合はエレベーターの稼働やモーター・ファンを稼働させるためにたくさんの電力を供給しています。

そして、毎月決まった日時に検針が行なわれ、算出された電力使用量から支払いというサイクルになりますが、
実は「使った分だけが算出されている」とは限らず、ムダに発生してしまう電気消費量「電気ロス」というものが発生しています。

発生させている原因として、不安定な電磁波が引き起こしている事が考えられます。
その不安定な電磁波が一番発生している場所が、ブレーカーや配電盤だったのです。

安定な電磁波から抑制し、脅威の省エネルギーを実現!

発生源から抑制することで、
従来の電気料金の削減方法に比べても効果的!

これまで電気料金を削減するためにあらゆる方法が試されてきましたが、U-PSの場合は電気料金の発生メカニズムから研究し、大元からしっかり抑制!大掛かりな工事も不要で、導入までのプロセスもシンプル。
上記の図のように、不安定だった電磁波が安定した電磁波に整うので余分な電気使用量がかかりません。
電気ロスが大幅に減退するということは、電気料金も大幅な減退が見込めると考えています。

U-PSに使用されている軟磁性体には電磁波を吸収し、熱エネルギーに変換させる性質があるため電磁波を減衰させることができます。
電磁波(電波)は磁性体に当たるとその磁力により行きと帰りの磁場で磁化の値が異なる現象(ヒテリシス)があり、電磁波(電波)エネルギーを損失し、熱エネルギーに変換させます。
ではなぜ、電磁波を減衰させることで電気使用量の削減に繋がるのか?電気の流れる所では電磁波同士による干渉が発生しております。その干渉を減らすことにより、電気の効率が良くなると考えられます。

従来の省エネ方法に比べて…こんなに簡単に!

発生源に貼るだけ!大掛かりな工事不要!さまざまな不安や高額コストの心配も不要です!
従来の電気料金削減方法と比べてもこんなにもメリットがあります!

U-PSに使用されている軟磁性体には電磁波を吸収し、熱エネルギーに変換させる性質があるため電磁波を減衰させることができます。
電磁波(電波)は磁性体に当たるとその磁力により行きと帰りの磁場で磁化の値が異なる現象(ヒテリシス)があり、電磁波(電波)エネルギーを損失し、熱エネルギーに変換させます。
ではなぜ、電磁波を減退することで電気消費量の削減に繋がるのか?
電磁波は電気に対して何らかの形で干渉しております。その干渉を減らすことにより、電気の効率が良くなると考えられます。

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